kikorist夫婦のハウスメーカー選定記④<各社提案プラン編>

土地探し/HM選定
土地探し/HM選定

当ブログ「kikorist日誌」は、kikorist夫婦が住友林業で注文住宅を建てる過程や、家づくりのこだわりポイントを発信・紹介するブログです。

住友林業を検討中の方はもちろん、これから家づくりを始める全ての方に分かりやすく情報を伝えていきたいと思っています。

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引き続き、数あるハウスメーカーからどうやって住友林業を選択することに至ったのか、ということについて書いていきたいと思います。

前回の記事はこちら。

今回は、ハウスメーカー選定の決着までを、各社の提案とあわせて紹介します。

ご留意いただきたい事項

以下は私たちがハウスメーカーの選定を進めていくなかでのハウスメーカーとのやり取りを可能な限りありのまま記載しております。選定のなかで、どうしても私たちの個人的な好みや主観が含まれることをご了承ください。

また、あくまで専門知識のないユーザー視点での記載です。もし技術的な観点で誤りがございましたらTwitterやコメントなどでご指摘いただけますと幸いです。

 

前回の振り返り

家づくりにあたって、今回私たちは6社に対して間取りの提案依頼を行いました

提案依頼を行ったのは、タツミプランニング、住友不動産、住友林業、ダイワハウス、ヘーベルハウス

検討を行ったのは9社でしたが、3社は提案依頼をすることなく選外となり、候補となったのはタツミプランニング、住友不動産、住友林業、ダイワハウス、積水ハウス、ヘーベルハウスの6社となります。

6社には提案依頼書をもとに打ち合わせを行い、我々の希望と間取りの提案、見積の依頼を行いました。

各社からの提案のポイント

最終的に私たちが選んだのはブログタイルトルの通り「住友林業」となりますので、ここでは各社の提案のうち、住友林業を除いて特に良かったタツミプランニグと、逆にいまいちだった住友不動産を中心に紹介します。

kikorist夫
kikorist夫

いい例と悪い例の紹介ということで…。

タツミプランニング

タツミプランニンニングは、横浜に本社を置くハウスメーカーで、首都圏地域限定で、住宅展示場に出店していないという点では地場の工務店に近い存在です。大手ハウスメーカーだけで不安になったkikorist夫妻がSUUMOカウンターで紹介をいただいた会社です。

設計力に定評がある、とのことでしたが、実際その設計プランは私たちからしてみてば、目から鱗のプランでした。

kikorist妻
kikorist妻

私たちの目から鱗が溢れ出た、タツミプランニングのプランを詳細に説明させてください。

kikorist夫
kikorist夫

もしかすると、これから家づくりをする方のヒントになるかも。

提案プラン

タツミプランニング 1F

1階のポイント。

  • 玄関を建物の奥に配置し、広い軒下を目隠しと自転車置き場に利用可能。
  • 玄関からまっすぐの廊下があり、廊下の奥のFIX窓からは南側に植えた植栽がガラス越しに見える。
  • ウォークスルーで利用可能なシューズインクローゼット。
  • ただいま手洗い。
  • ウォークインクローゼットと部屋の比率は自由に設定可能。
  • 寝室の採光条件が十分ではないため、部屋ではなくサービスルーム扱い。
  • 寝室のある1階にトイレがない。

居室には、採光が確保できる窓の面積(=有効採光面積)を部屋の床面積の1/7以上設けなければならないことになっています。採光面積が取れない場合は、どれだけ広くても居室とは認められません。

タツミプランニングの1階プランは、寝室を居室ではなくサービスルームとして割り切ることで、玄関前の余裕や広いホール、廊下を作り出しています

kikorist夫
kikorist夫

この割り切りがすごい。

kikorist妻
kikorist妻

その割り切りの良さはさらにパワーアップして2階にも続きます。

2階のポイント。

  • バルコニーを無くすことで広いリビングを実現。
  • リビングの南北に窓を設けることで、抜けを表現し、より空間を広く見せる。
  • リビングは南側という常識を無視して北側に配置。
  • 北側リビングには吹き抜けを採用して明るい空間と開放感を実現。
  • 南側にはカップボードを横一列に並べることで圧倒的収納力。その幅約5.2m。
  • さらには2畳のパントリー。
  • 1.5畳ほどのリビング収納。
  • バルコニーで洗濯が干せない代わりに広めの家事スペースを採用。
  • ファミリークローゼットも設け、脱衣、洗濯、収納の動線がスムーズ。
  • 猫のトイレスペースをさりげなく設置(しかもダイニングやリビングからは見えない)。
  • 建物中央にはL字型の造作カウンターで写真や小物を飾るスペースに。
  • 乾太くんが設置できない(外壁に排気管が必要)。

2階はさらに驚きのプランです。そもそも、通常は日当たりの1等地と考える東南の角を階段にしている時点で驚きなのですが、リビングは北側に配置。建物の南北に窓を取り、リビングに吹き抜けを設けることで明るく、開放感のある空間を表現しています

南側の壁は全てカップボード(上置きはなし)とすることで、食器や調理家電などの多い私たち夫婦の要望も満たしています。加えて、横一直線にカップボードが並ぶので、視覚効果的にも水平の広がりを感じられます。

さらにバルコニー無しの提案。その代わりに広い室内干しスペースとファミリークローゼットを配置。室内干し派の私たちのライフスタイルを把握した上での提案です。

私たちにはファミリークローゼットという発想がなかったので、ここも新しい提案でした。

kikorist妻
kikorist妻

だからこそ乾太くんが設置できないのが悔やまれる…。

kikorist夫
kikorist夫

2階バルコニーなしの提案だったのはタツミプランニングのみです。

建物中央部には、これまた私たちが要望していた、旅行で買った雑貨などを展示するL字の造作棚が。部屋の中央にL字で作っているので、ダイニングからもリビングからも眺めることができます

kikorist妻
kikorist妻

ここまで計算されているとは驚き。

収納の見せ方も非常にうまく、リビングやダイニングからは収納扉や猫トイレが見えないので、非常にスッキリしています

kikorist夫
kikorist夫

女性の設計士とのことだったけど、プランだけで優秀さが伺えます。

今見ても非常に完成度が高いプラン提案です。

続いて3階のポイント。

  • セカンドリビングを東南角に配置し、くつろげる空間に。
  • 階段上は吹き抜けにし、東側の窓から明るい光が差し込む。
  • 3階セカンドリビングと2階リビングは吹き抜けで離れていても繋がりを感じられる空間。
  • 書斎スペース。
  • 布団などを干したい場合(布団乾燥機派ですが…)は、3階バルコニーで可能。
  • 2つの洋室(子供部屋)がトイレと廊下で仕切られており、繋げて使うことができない。

3階では私たちが考えていなかったセカンドリビングというプラスアルファの提案がありました。そして、そのセカンドリビングと2階リビングが吹き抜けで繋がるのもとても面白い発想だなと思いました。

kikorist嫁は

kikorist妻
kikorist妻

セカンドリビングはスタバみたいなスペースにしたい!

と感動しておりました。

kikorist妻
kikorist妻

ちなみにセカンドリビングの提案があったのはタツミプランニングのみです。

とはいえ、5.5畳と5.2畳の寝室は、子供が巣立ったあとは使い道がなさそうなのが気になるところです。

kikorist夫
kikorist夫

子供夫婦が帰省して泊まるには狭く、納戸くらいにしか使えなさそうです。

色々と割り切ることで、別のものを手に入れるというタツミプランニングのプランは、今改めて見ても非常に完成度が高いと思います。

なお、外観も好みのテイストで良かったのですが、オールサイディングという点が非常に気になります…。

タツミプランニングの評価

割り切るとことで独自性と新たな暮らしを提案していただいたタツミプランニングですが、最終的には契約はしませんでした

契約しなかった理由は次の通りです。

  • 寝室をサービスルームと割り切ることができなかった。
  • 子供部屋の将来の使い方もやや不安。
  • 外壁がサイディングのみ。
  • リシェルSIを入れると+150万程度。
  • 住友林業よりも500万ほど安かったが、メンテナンス費用が高額(10年に一度100~150万円)。
  • 耐震等級3取れるかどうか怪しい。
  • 企業の安定性が不安。

①は現在は一切売却は考えていませんが、私たち夫婦はともに実家が愛知県なので、両親の状況などにより愛知に戻る可能性がゼロとは言いきれません。寝室が居室として認められるならば3LDKの家ですが、サービスルームですと2LDK+Sとなります。これが売却時に不利になる可能性があり(実質3LDKなのに3LDKが欲しい人の検索結果に表示されない)、そこまでの割り切りはできませんでした。

②も同様で、将来のことを考えた場合にある程度柔軟に対応できることが必要だと考えました。(今改めて見ると、トイレを吹き抜けの西側に作り、移設したトイレの北側を子供部屋の収納にすれば、うまく繋げた形にできますね…。施主力が上がったのでしょうか…笑)

③は現状のプランでは外壁はサイディングのみとなっています。タイルの採用も可能だとは思いますが、タイルを採用すると大手ハウスメーカーとの差額がほとんどなくなってしまいます

④は大手ハウスメーカーではないデメリットで、リシェルを入れれないことはないのですが、メーカー仕様外のハイクラス設備は高額になります。クルマであれば一般には高額車ほど値引き額が大きくなりますが、住宅設備だとハイクラスは逆に数がでないことで割引率が下がるとのこと(いまいち納得できませんが…)。

設備や外壁、⑤の長期的なメンテナンス費用も考えると、住友林業のほうが安くなる可能性があります(住友林業は30年目までは塗替などは不要で、防蟻処理のみ)。住友林業や積水ハウスであれば木造でも鉄骨同様の火災保険料になりますので、その面でも差が縮まります。

加えて⑥についです。提案時のお話では耐震等級2は確実で耐震等級3は構造計算して判断、ということでした。大手ハウスメーカーであれば等級3は当たり前で、東日本大震災クラスの地震に複数回耐えるだけの耐震性があります。この点はかなり不安でした。

最後の⑦は、タツミプランニングは現在はゼネコンの高松建設の子会社ですが、2016年~2019年まではライザップの健康コーポレンションの傘下だったこともあります。今は比較的安心だとしても、将来を通した経営の安定性という意味では若干不安でした。

以上により、プランは良かったものの大手ハウスメーカーと同程度の価格で耐震性や将来性に不安があるタツミプランニングは契約には至りませんでした。

kikorist妻
kikorist妻

プランが良かっただけに残念…。

タツミプランニングの提案から得たもの

タツミプランニングの提案では、当初、私たちが提案依頼書を作った段階では想定してなかった、ファミリークローゼットやリビング収納、バルコニー無し、セカンドリビングといった新たな提案がありました。

kikorist夫
kikorist夫

この気付きが得られたことは大きい!

住友不動産

住友不動産は、会社の共済会経由で紹介依頼をした営業担当がちょっと不安だったのですが、その不安がまさかの的中

kikorist夫
kikorist夫

正直いいところがないので、3フロアまとめて紹介します。

住友不動産 1F

住友不動産 2F

住友不動産 3F

kikorist妻
kikorist妻

ちっちゃ!タツミプランニング見た後だとなおさらちっちゃい!

とはいっても、延床面積が123平米(約37坪)あるので、決して小さいわけではないのですが…。

ちなみにタツミプランニングはビルトインガレージも含めた延床面積は約162平米(約49坪)、ガレージ除くと143平米(43坪)ありますので、かなり印象が異なります。

kikorist夫
kikorist夫

建蔽率と容積率の高い土地をわざわざ苦労して探したのに、全然活かされてない…。

これなら2階建てでも成立するのでは…。

kikorist夫の一目見た時の感想は…

kikorist夫
kikorist夫

あれ…ビルトインガレージが…ない…。

提案書にもビルトインガレージと明記して、打ち合わせでもクルマの買い替え計画についても話したのに…

資料に明記したのに完璧にスルーされる

kikorist夫
kikorist夫

完全に無視されてるがな…

そういうことがないように、資料化したはずなのに完全にスルーされました

細かな部分でも適当なプランです。

そもそも3階に主寝室持ってきてどうするのでしょう…。老後に3階まで階段昇らせる必要ありますか?普通に考えれば1階と2階するほうが便利だと思いますが…。

リビングにも収納がゼロ。これではリビングが散らかります。その割に1階に4.5畳の謎の収納

さらに、キッチンの収納も大容量と書いたのにカップボードが1820サイズ。の割に無駄にパントリーが広い(でも使えるのは北と南の2面だけで収納力があるとは…)。

要望していた猫スペースも全く検討がなく、見当たりません

kikorist妻
kikorist妻

コタロー(猫)も大事な家族なんですけど…。

まさかここまで無視されるとは…

確かに提案依頼書には、いい意味で要望を無視していただいて問題ない」と書きました。

kikorist夫
kikorist夫

ライフスタイルに関する重要な部分を完全に悪い意味で無視してます…。

しかも時間が足りないから提出期限を伸ばしてほしいということで、待った中でのこれだったので超絶ガッカリでした…。

間取りもマンションのように四角い感じがして、2×4工法の制約を感じさせる間取りでした
それを超えてくるのがいい設計士だと思いますけどね…。

kikorist妻
kikorist妻

住友不動産の施主さん、検討中の方で気を悪くされた方はごめんなさい…。

私たちが不運だっただけで、ちゃんとした営業・設計士の方も勿論いるのだと思います。

ちなみに見積価格は延床面積が小さいだけに他社よりも約1,200万近く安かったですし、坪単価で見ても5~10万安い感じがしますので、いい営業担当、設計士に出会えればありだと思います。

ここでは、オプション、外構、空調、照明、諸費用を除き、値引き後の本体時工事費/延床面積を坪単価として他社と比較しています。
※他社の値引きは口外しないでくださいと言われてるのでざっくりした比較で申し訳ないですが…

ちなみに外壁はこんな感じでした。

kikorist妻
kikorist妻

可もなく不可もなくと資料に書いた通りの外観に仕上げてきたわね…。

設計士に提案依頼書が渡ってないのではないかと感じられほど(可能性高そう…)、要望が反映されていない間取りでした。

ダイワハウス、積水ハウス、ヘーベルハウス

この3社については詳細は割愛して、ポイントサマリーのみを。

ダイワハウス

ダイワハウスの軽量鉄骨は間取りの自由度が全くなく、タツミプランニングや積水ハウス、住友林業のプランと比較すると面白みがない上に制約が多かったので、候補から外れました。

リビングの西側だけもう少し広げられるか、や、脱衣所と洗面室は入替可能かの質問についても、型式認定した構造で組む必要があるので無理とのこと。

今後のプラン修正に難ありを感じました。

実家がダイワハウスだったので、家族の紹介割引が使えましたが、会社の提携割引とあわせて今回依頼した6社の中で見積金額が一番高かったのもマイナスです。

積水ハウス

積水ハウスの提案プランは非常に良かったです

正直、住友林業と最後まで迷いました。

契約金300万円を支払う寸前まで行きましたが、最後に住友林業の担当営業氏との相性・熱意・プラン・見積の総合判定で住友林業との契約となりました。

積水ハウスの提案からは、日射を考えた家づくりや、アプローチの長さ(長い方が邸宅感が出る)、建物正面から玄関ドアの見えない配置、スケルトン階段などの新しい気付きがありました。

なお、当初の見積金額はダイワハウスも含めた中では一番高い金額でしたが、住友林業との競合で、驚くほど安くなりました

kikorist妻
kikorist妻

当初の見積(値引後)から、減額(フラットバルコニーの廃止/フラットルーフ→寄棟屋根/ルーバーの廃止)も含めてさらに2割安くなかったから、少し不信感が出たわ…。
最初の見積なんだったの…。

kikorist夫
kikorist夫

最初からその熱量で来てくれれば結果も違った気がします…。

kikorist妻
kikorist妻

5月から家づくりの楽しさを語ってくれた住友林業の営業担当氏のほうが熱量で勝り、魅力的だったということね。

ヘーベルハウス

展示場を見た際に、その堅牢性から一躍私たちが気に入ったのがヘーベルハウスです。kikorist妻の兄が旭化成勤務ということで、社員割引も期待できます。

kikorist夫
kikorist夫

これで外観も好みならかなりありでは…。

最終提案された外観はこちら。

kikorist妻
kikorist妻

要塞!ビル?まさにキャッチコピー通りの「比類なき壁」だわ…

ヘーベル板の外観が好みではないので、頑張ってください、とお伝えししていたのですが、

kikorist夫
kikorist夫

隠しきれない圧倒的ヘーベル感…。

実は当初はもっと要塞チックだったので、外観を一度手直ししていただいた後のものになります。

ヘーベルハウスは重量鉄骨造ですが、間取りは思いのほか自由なのが好印象でした。ざっくりした説明で申し訳ないですが、外周に鉄骨を配置したら、中はほぼ自由というのがヘーベルハウスの魅力です。そして圧倒的な堅牢性

ダウンフロアのリビングやキャンティバルコニーなどを提案していただき、改めて見るとこれはこれで面白いかも、と思えるものでした。

ヘーベルハウスの堅牢性は他社を寄せ付けないものがありますので、災害対策を重視される方は筆頭候補になるのではないかと思います。

見積金額については、モニター割引と社員家族割引を入れて、住友林業よりも安くて驚きました

kikorist夫
kikorist夫

これで外観が好みだったらへーベルハウスもあり得ました。

住友林業の提案は次回

今回は、各社の提案についてまとめてきました。

私たちの期待を超えたプランを提案していただいたタツミプランニング、まったく的外れな提案となった住友不動産は、ともに営業担当としか打ち合わせをしていません(設計士の同席はなし)。

資料は同じ、それをもとにした打ち合わせ内容もほぼ同じです。

それでもこれだけ差が出るということは、いずれも営業担当の差が大きいです。もちろんタツミプランニングの設計士は非常に優秀な方だと推察できますが、その優秀な設計士を設計担当としてアサインいただいたのは営業の方です

また、住友林業と積水ハウスの結果を分けたのも営業担当でした。プランが良かっただけに、積水ハウスの営業担当が最初から出し惜しみをせず、全力で提案いただいていたら違った結果になっていたと思います。

やはり家づくりは営業担当次第だなとつくづく実感しています。

住友林業の営業担当氏と出会えたのはたまたまでしたが、偶然に出来るだけ頼らずいい営業担当と出会う方法はこちらにまとめています。

次回はいよいよ私たちが契約した住友林業の提案をご紹介します。


kikorist妻
kikorist妻
私たちが参考にした住友林業の施主ブログの一覧はこちら
既に完成してwer内覧会している方のブログは特に参考になるはず。

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kikorist夫
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住友林業を検討中の方には、ご紹介が可能です。 紹介値引きと優秀な営業担当が付くので、ご興味ある方は下記ページをご覧ください。
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東京都在住の30代夫婦。2020年12月に住友林業と契約、2021年10月竣工を目指してマイホームを建築中。新邸のコンセプトは、使い勝手を第一に、シンプルモダンで落ち着ける空間を目指しています。
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